
2022/04/04
音楽はMori Moriが制作

アーティストのg76が、初の映像作品『rin2』を公開。
今作は、普段絵やコラージュを制作するg76による初めて映像作品。映像は幾つかのシーンで構成されており、付随する音楽はロシアのアーティストのMori Moriが手掛けている。g76はそのサウンドを「幼少期に感じるうずきのような音」と説明している。使用されている楽曲「waters carry me away」はリミックスバージョンも含めて、Mori Moriにより配信リリースされる予定。
category:NEWS
tags:g76
2021/09/09
様々な人との出会いと関係性、新しいことへの挑戦 アーティストのg76がコラージュやドローイングを纏めたZINE「ひろい」を自身のオンラインショップにて発売開始。 今作はA5サイズの24ページ、全ページがリソグラフ印刷となっており、ステッカーが一枚付いている。特に決まったテーマはないが、様々な人との出会いと関係性、新しいことへの挑戦が作品に影響しているとのこと。 g76 – ひろい Price : 2,500JPY A5 本文24p リソグラフ / ステッカー1枚 Buy : https://s01illlr.thebase.in/items/51864971
2025/02/15
2034年のトランス状態へ先走る様子 マルチで活動する東京在住のアーティストjvnpeyが映像作品『self faded』を公開。 遊び尽くしたようにコラージュされたコンポジションの中には音と共に時間や速度を左右させる『モノ』と全て逆転、そして未来を切り開いていく。2034年のトランス状態へ先走る様子。
2026/01/20
イメージの続きとゲームチェンジ 音楽と映像制作を中心に、バンド“百年の孤独“でも活動するSato Ryuga(佐藤龍河)が60分間の映像作品「ASTRO」を自身のYouTubeチャンネルより公開。発表は、昨年に共同シングル「船」をリリースするなど佐藤と音楽活動を共にする盟友、toulaviが主宰の一人を務めるメディア〈GoodNews〉からとなった。 昨年開催のイベント《庭 niwa S3 -Visual showcase-》でも上映された本作は、全てSato Ryuga一人の手によって撮影、制作された狂気的ともいえる膨大な数の映像と音楽が60分の中で幾度となく更新され、濁流のようにイメージが前進を続けるジャンル未確定な実験的作品となっている。 ・Sato Ryuga – コメント これまで生きて、色々なものをみて、きいてきた。生活の中の風景や、映画、好きな音楽、脳内の心象風景。 その全てが体に焼き付き、今の感性と選択を形成している。映像は、私がみて感じているものを表現する事ができる。世界の切り取り方は人の数だけ存在する。音楽は、目に映らない情景を事細かに脳に伝達し、知らない世界に連れていってくれる。ASTROでは、私が今までみてきいて、想像してきた事を60分という「時間」に収納した。イメージは幾度となく重なり、更新されていく。本当のイメージはここからはじまる。
5月23日 MORI.MICHI.DISCO.STAGE (遊園地エリア)
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2/13(金) 渋谷から新木場へ座標を再設定
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