2019/09/17
追加公演は11月5日
DYGLのアルバムリリース全国ツアーの東京公演に追加公演が決定。さらに北米、ヨーロッパ、アジアを含むワールドツアーの全日程が公開。
2017年にThe StrokesのギタリストAlbert Hammond Jr をプロデューサーに迎えた1stフルアルバム『Say Goodbye to Memory Den』をリリース。2018年からイギリスに拠点を移し活動を続け、サウスロンドンのスタジオでレコーディングされた約1年ぶりの新曲「A Paper Dream」を今年3月にリリースし、全国7か所のFM局でパワープレイに選出。そして約2年ぶりとなる待望のセカンド・アルバム『Songs of Innocence & Experience 』を7月3日(水)にリリース。7月21日から始まったツアーも各地好評で完売公演も多く、リピーターが続出。またFUJI ROCK FESTIVAL‘19でのライブも国内外から高い評価を受け、瞬く間に完売した東京公演に追加公演が決定! さらにヨーロッパ10公演、北米8公演、アジア10公演の全日程が公開され、追加公演を含め全53公演のツアーが進行中。
東京 11/5 (Tue) SHIBUYA CLUB QUATTRO
open18:00/ start 19:00 ¥3,500(前売/1ドリンク別)
Information: 03-3444-6751 (SMASH)
■チケット オフィシャル先行:9/17(火)17:00 –9/23(月)23:59 (抽選制)
【URL】https://eplus.jp/dygl19-hp/
一般発売: 10/12(土)
e+(pre: 10/1 12:00 – 7 23:59) ・ぴあ(P: 165-301) ・ローソン(L: 71225)・LINEチケット
<EU TOUR w/ The Mystery Lights>
9月17日 (火) Loppen コペンハーゲン デンマーク
9月18日 (水) Bar Brooklyn ストックホルム スウェーデン
9月21日 (土) Vulkan Arena, オスロ ノルウェイ
9月22日 (日) Atlas オーフス デンマーク
9月23日 (月) Lux, ハノーバー ドイツ
9月24日 (火) Kantine Am Berghain, ベルリン、ドイツ
9月25日 (水) Kulturclub Schon Schon, マインツ ドイツ
9月26日 (木) BUMANN & SOHN, コルン ドイツ
9月27日 (金) Hemdendienst, ニュルンベルグ ドイツ
9月28日 (土) City Club, アウスブルグ ドイツ
<US TOUR>
10月22日 (火) Kung Fu Necktie フィラデルフィア
10月23日 (水) Alphaville ブルックリン
10月24日 (木) The Wayfater コスタメサ
10月25日 (金) UNCOOL FESTIVAL V @ The Hollywood Palladium ロサンゼルス
10月26日 (土) UNCOOL FESTIVAL V @ The UC Theatre バークリー
10月28日 (月) No Fun ポートランド
10月29日 (火) The Sunset シアトル
10月30日 (水) Biltmore Cabaret バンクーバー
<ASIA TOUR>
11月2日 (土) Dudesweet バンコク
12月4日 (水) Clapper Studios 台北
12月5日 (木) This Town Needs 香港
12月7日 (土) Hou Live 深圳市
12月8日 (日) Mao Livehouse 広州市
12月10日 (火) Nu Space 成都市
12月11日 (水) Vox 武漢市
12月13日 (金) Vas Live 上海
12月14日 (土) Mao Livehouse 杭州市
12月15日 (日) Omni Space 北京
category:NEWS
tags:DYGL
2021/01/29
チケット先行受付開始 DYGLは2012年に大学のサークルで結成され、アメリカやイギリスに長期滞在をしながら活動を続ける全編英詞のギターロックバンド。今回、DYGLが新曲「Sink」のリリースを発表。 これまでアメリカやイギリスにて寝食を共にしながら楽曲制作を行っていたDYGLだが、新型コロナウイルスの感染拡大により、2020年は各自日本に戻り、自宅からリモートでの制作を進めていた。同年末12月31日、長らく沈黙していた公式Instagramにて突如「作品を出します」と次作を用意していることを発表。その待望の3rdアルバムから1曲「Sink」を3月3日に配信リリースする。 新型コロナウイルス感染症の影響で新たな生活様式が進む中で完成した今回の楽曲は、当たり前に存在していた幸せが無くなり、物思いに耽ることが多くなった私たちの生活に寄り添う作品になっている。耳元近くで時間を刻む針のようなリズムが、世界は常に動き続けていることを私たちに自覚させ、今現在コロナ禍で抱く先の見えない不安を感じさせる一方、遠くの方で滑らかに鳴るギターは夢の中を浮遊しているような心地よさを与えてくれる。立ち止まってしまうことを肯定し、且つ焦らなくていいと思える楽曲。 また、2019年10月以来となる単独ツアーも決定。東名阪+沖縄の4都市でのライブは有観客を予定しており、3/20 (土) SHIBUYA O-EAST 第二部のみLIVEWIREでの配信も予定している。フライヤーそしてティザー動画のデザインはTohjiのLIVEポスターやadidas x atmos pinkのコラボTシャツなど多方面でアートディレクターとして活躍するドイツ・ベルリン在住のアーティスト Masako Hiranoによるもの。 ■リリース情報: DYGL – Sink 3月3日(水) 配信シングルリリース ストリーミング先 後日発表 ■ライブ情報: 3月14日 (日) 名古屋 THE BOTTOM LINE open15:00/ start 16:00 ¥4,000(前売/1ドリンク別) #052-936-6041(ジェイルハウス) 3/15(月) 大阪 BIG CAT open18:00/ start 19:00 ¥4,000(前売/1ドリンク別) #06-6535-5569(SMASH WEST) 3/20(土) 東京 SHIBUYA TSUTAYA O-EAST (1部) open15:00/ start 16:00 ¥4,000(前売/1ドリンク別) 3/20(土) 東京 SHIBUYA TSUTAYA O-EAST (2部) open19:00/ start 20:00 ¥4,000(前売/1ドリンク別) #03-3444-6751(SMASH) *LIVEWIREにてライブ配信予定。詳細は後日発表 3/22(月) 沖縄 OUTPUT 9th ANNIVERSARY open19:00/ start 19:30 ¥3,500(前売/1ドリンク別) #098-943-7031 (output) 3/22(月) 沖縄 OUTPUT
2025/03/22
「Drag」のライブ映像公開 DYGLがライブアルバム『Live at Shibuya WWWX 2024 1204』をbandcampでリリース。 バンドとして初となるこのライブ音源は昨年12月4日に行われた”Cut the Collar Tour”東京公演をレコーディングしたもので、同EPをはじめ往年の曲群や未発表の曲も含んだ盛りだくさんの内容となっている。 また、同ライブの中からEP収録の楽曲”Drag”のライブ映像も同時に公開。新曲群を続々とライブで演奏し、新たなモードを見せるDYGLは5月にワンマンツアーも控えている。進化の渦中にいるバンドの熱量をライブを通して是非感じ取ってほしい、とのこと。 “Live at Shibuya WWWX 2024 1204” Audio Recording, Mixing & Mastering: Itsuki Masuko Cover Art: ipchingfung (aka Jack from Arches) https://dygl.bandcamp.com/album/live-at-shibuya-wwwx-2024-1204 “DYGL Spring 2025” 2025年5月22日(木) 愛知|NAGOYA QUATTRO OPEN 18:30 / START 19:30 お問合せ : JAILHOUSE 052-936-6041 2025年5月23日(金) 大阪|UMEDA CLUB QUATTRO OPEN 18:30 / START 19:30 お問合せ : SMASH WEST 06-6535-5569 2025年5月30日(金) 東京|LIQUIDROOM OPEN 18:30 / START 19:30 お問合せ: SMASH 03-3444-6751 2025年6月1日(日) 沖縄|那覇OUTPUT – OUTPUT 13th Anniversary
2019/04/26
全国24ヶ所を回るツアーも発表。 DYGL、約2年ぶりの2ndアルバム『Songs of Innocence & Experience』のリリースが決定。24ヶ所を廻るジャパンツアーも決定した。 1stアルバム『Say Goodbye to Memory Den』の発表以降、アジアを股に掛ける初の大規模ツアーを経て、欧米諸国を含むフェスをはじめ様々な舞台を経験し、大きく成長したDYGL。THE STROKESのAlbert Hammond Jr.をプロデューサーに招いた、王道ガレージ・ロックを往く作品であったと言える前作に対し、今作はPalma VioletsやYuckの作品を手掛けてきたRory Attwellをプロデュ―サーに迎え、60年代後半から70年代にかけての実験精神を携えたThe Beatlesやサイケデリックなプログレッシヴ・ロック、あるいはEcho and the Bunnymenを彷彿とさせる耽美なポスト・パンクといった、バンドのフェイバリットでもあるアーカイヴを自身の作品に解放した内容となっている。 初期からのレパートリーである「Nashville」を除けばこの2年間に蓄積された楽曲からなる『Songs of Innocence & Experience』。そのヒントになったというウィリアム・ブレイク著『無垢と経験の歌』にはそれぞれの観点から物事を見つめるという点において、少なからず、彼らがいまという時代のエートスを強く自覚するものに他ならない。割り切れない感傷を連れて、ピュアに生き抜くには現実は厳しくタフだが、同時に尊いことであると今作は示してくれる。とのこと。 DYGL『Songs of Innocence & Experience』 2019.07.03 ON SALE HEC-006/¥2,315(税別) 1. Hard To Love 2. A Paper Dream 3. Spit It Out 4. An Ordinary Love 5. Only You (An Empty Room) 6. Bad Kicks 7. Don’t You Wanna Dance In This Heaven? 8. As
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