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レイヴとDembow|PANからPeladaのデビューアルバム『Movimiento Para Cambio』が発表

10月4日リリース。

 

 

モントリオール拠点のボーカリストChris VargasとプロデューサーTobias RochmanによるエレクトロニックデュオPeladaのデビューアルバム『Movimiento Para Cambio』がベルリンの〈PAN〉からリリース決定。

 

Chris VargasはノイズプロジェクトPelvic Floorのメンバーであり、2016年に〈Total Black〉からライブ音源を収録したカセットテープをリリースしている。今作は〈Mind Records〉と〈New〉から2016年にリリースしたEP『No Hay』に続く、初のアルバム。ダークウェーブ、EBMな前作から一転、ダンスホールのリズム”Dembow”とレイヴを融合した作品とのこと。アートワークはJohannes Schnatmannと〈PAN〉を主宰するBill Kouligas。Essaie PasのPierre Guerineauがプロダクションで参加。

 

Pre-Orderはこちら。10月4日、デジタルとレコードでリリース。

 

 

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