Nozomu MatsumotoがThe Death Of Raveからデビュー

Nozomu Matsumotoが新作『Climatotherapy』で初のレコードリリース。

 

 

Nozomu Matsumotoは東京を拠点としたサウンドアーティストであり、バーチャル聴覚室「EBM(T)」とアートフェス「インフラ INFRA」の共同設立者でもある。山本現代やタリオンギャラリーなどで作品を発表したり、メゾンエルメス東京のナイル・ケティング「サステイナブル アワーズ」や、ヴェネチア建築ビエンナーレ2016での妹島和世+西沢立衛 / SANAAの犬島「家プロジェクト」等を手がけていたりする。

 

今回、イギリスBoomkat傘下のレーベルThe Death Of Raveからリリースされた新作『Climatotherapy』で初のレコードリリースになる。個人的に以前は医療系の仕事をしていた事もあって、「気候療法」というタイトルだけでもかなり興味深い。インサートデザインはMark Fell、マスタリングはMatt Coltonという裏方も強力である。

 

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