
2024/08/19
8/31 新宿SPACE

東京拠点に活動するバンドCruyffが、自主企画『人工楽園』を開催。共演に野流、AIZ、Masato Chiba(MELTY)。
Alternative/Indie/Shoegaze/Dub/Electronicaなど多岐にわたるジャンルを吸収し、今年リリースのシングル”Halcyon”ではより音響的なアプローチに接近したCruyffによる初の自主企画。共演には、これまでに岡田拓郎、河端一(Acid Mothers Temple)などを含む200人以上が参加、ノンビートのアンビエントミュージックから出発し、現在はクラウトロック、純邦楽、スピリチュアルジャズ、ファンク、ヒップホップの要素を含むパフォーマンスを展開する自由参加型音楽コミュニティ「野流」のほか、ジャーマン・ロック、ノー・ウェーブに端を発し、様々な形態を経て、現在は前衛的な電子音楽表現を追求するユニット「AIZ」がライブで出演。DJには、ロンドン発、東京との2拠点を持つパーティーコレクティヴ「MELTY」からMasato Chibaに加え、ハヴファンノ助によるオーガニックサイケなVJの演出も施される。前売チケットは8/19(月)19:00よりZAIKOにて販売開始。

Cruyff Presents “人工楽園”
8/31 Sat.
新宿SPACE
OPEN 17:30
U20 ¥1000
ADV ¥2800
DOOR ¥3300
+1d(¥700)
TICKET : https://space.zaiko.io/item/366348
■LIVE
Cruyff
野流
AIZ
■DJ
Masato Chiba (MELTY)
■VJ
ハヴファンノ助
category:NEWS
2026/02/27
3/23 渋谷WWW (sic)boyが昨年よりスタートした自身初主催のイベント「blacknails vol.2」が3月23日に開催、本日ラインナップが公開。 一過性のトレンドではなくジャンルとしてのオルタナティブHIPHOPの確立、またジャンルを超えたコミュニティの形成を目指す本イベントの第二回開催となる今回は、渋谷を拠点に昨今のHIPHOPライブではスタンダードとなりつつあるモッシュの起こるようなエネルギッシュなライブを巻き起こしてきたパイオニアでもあるYDIZZYをゲストに迎えkegønやAssToro、MERI、関谷拳四郎、goku sasakiといったアーティストたちをラインナップ。 今回も総合演出/VJにはJACKSON kakiを迎えイベントの世界観に没入できるようになっているという。 – (sic)boy Presents「blacknails」 ∟2026年3月23日(月) 渋谷WWW ∟OPEN・START 18:00 ∟ラインナップ: Live : YDIZZY / (sic)boy / kegøn / AssToro / MERI / 関谷拳四郎 / goku sasaki VJ:JACKSON kaki ★チケット(一般発売) ※販売中/先着順 https://livepocket.jp/e/blacknails ∟4,000円(税込) 別途1D
2022/09/06
瞬間的に日本とブラジルが近づくイベント バイレファンキかけ子が主催するバイレファンキイベント『MAGMADIVE』が10月1日に開催。会場はフォレストリミットで日本とブラジルからバイレファンキを個性豊かにプレイするDJたちが登場する。 日本からは主催のバイレファンキかけ子、坂田律子、pìccolo、hirihiri、WRACK、ブラジルからはFKOFF1963がビデオでの出演が決定している。FKOFFFKOFF1963はガバ、レイブ、ハードスタイルなどをファンキにミックスするスタイルで人気のプロデューサーだが、DJとしてもBoiler Roomへのミックス提供や先日リリースされた「13 minutinhos de funk」など鮮烈なミックスを発表しておりこの日のプレイも期待される。当日はTwitchでの配信も予定しておりブラジルからの視聴も可能なこともあり、瞬間的に日本とブラジルが近づくイベントとなる。 – 【MAGMADIVE】 2022.10.1.sat JST19:00 / BRT 07:00 at.Forestlimit door:¥2000+1drink Twitch http://twitch.tv/novo_kato Suggested fee: ¥1500~ http://paypal.me/nononokakeko (1500円以上ドネーションして下さった方にはイベントのアーカイブをお送りします。) DJ 坂田律子 バイレファンキかけ子 pìccolo hirihiri FKOFF1963(video) WRACK (A to Z)
2018/11/11
『iconostasis』の第4回目が12/14に下北沢THREEにて開催。 東京拠点にするバンドCeremonyが主催するイベント『iconostasis』の第4回目が下北沢THREEにて開催決定。出演はCeremonyの他にTAWINGS、WOOMAN、NAOYA TAKAKUWA、DJにRIKUというラインナップ。 <info> Ceremony presents “iconostasis 4” 日程:2018年12月14日(金) 会場:下北沢THREE 出演:TAWINGS、WOOMAN、NAOYA TAKAKUWA、CEREMONY、RIKU (DJ) 時間:open, start 18:00 / close 22:30 料金:予約 ¥2,000 / 当日 ¥2,500(共にドリンク代別) 問合:下北沢THREE(03-5486-8804) http://www.toos.co.jp/3/3_info.html ご予約は各出演者または会場まで、お名前と枚数をお伝えください。 WOOMAN Jesse Ruinsと活動時期を共にしたThe Beautyのメンバーで再構成されたバンド。退廃的な美意識を堅持しつつ、圧倒的に身体性を持った叫び声とローファイなギターサウンドがこだまする異形のニューウェーブ。アルバムを控える中、11/28にはKiliKiliVillaより7インチ「Still Inside」が先行でシングルカット。新旧問わずインディ・ファンは注目のはず。 TAWINGS 多方面から注目著しい東京の3人組。硬派だがユーモラスなポストパンクはUKのShoppingを彷彿とさせる。また、サイケなガレージロック感もあり誰も寄せ付けないポップセンスを爆発させている。アルバム製作中とのこと。 Naoya Takakuwa かつてBatman Winksとして活動。ゆるやかなグルーヴが心地良いサイケデリック・ポップを夢心地のジャパニーズ・イングリッシュで歌う。7月にデビューLP「Prologue」をリリースしているが、Can、Suicide、Piero Piccioni、Lou Reed、Chet Baker、Serge Gainsbourgに影響を受けて制作され、また、「自身の夢をモチーフにした、サウンドトラック的ニューウェイヴ」であるという。傑作。 Ceremony 2017年結成。2018年夏にbandcampでEP「Consolation」をリリース。様々な形での表現を通してそれぞれが自己を更新しつづけたいと考えている。現在東京で活動中。 Riku 1997年生まれ。ブラックミュージックをルーツに持ちディスコ・パーティを主催しているが、ジャンルを横断するエネルギッシュで愉快なプレイが注目されている。クラブシーンで光る新しい世代の一人。今回のイベントではオープンとクローズを受け持つ。
5月23日 MORI.MICHI.DISCO.STAGE (遊園地エリア)
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2/13(金) 渋谷から新木場へ座標を再設定
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