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戦国時代を舞台にした村づくりサバイバル『Sengoku Dynasty』が発表

「農民の国」に娘と共に移り住んだ男

 

 

Toplitz Productionsが、戦国時代を舞台にした一人称視点の村づくりオープンワールドサバイバルゲーム『Sengoku Dynasty』を発表。

 

中世ヨーロッパを舞台にした『Medieval Dynasty』に続く本作は、舞台が日本の戦国時代となる。プレイヤーは一人娘と共に「農民の国」に移り住んだ男となり、腕の良い職人、誉れ高き武士、教えを説く指導者などを目指しながら生きていく。職人や生産者として材料を集めて新しい道具をクラフト、拠点の建築や耕作、武士として村を守るために盗賊と戦い、指導者として影響力を高めたりすることもでき、自由な生活と村づくりが楽しめるようだ。また、専門家の協力のもと、リアリティのある日本の描写を目指して制作されているとのこと。2022年内にSteamにて配信予定。

 

category:GAME

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