Vampilliaがhatis noitをボーカルに迎え、美をテーマとした「fenghuang」「into the black blue」の2曲をリリース

8月9日リリース。

 

 

元相対性理論の真部脩一、RUINSの吉田達也ら10数名のメンバーから構成されるVampilliaが、バレエ、演劇、雅楽、民謡などの経験を経て、ロンドンを拠点に活動するボーカリストhatis noitを迎えて新曲「fenghuang」「into the black blue」の2曲をリリース。

 

今回2曲のうち「fenghuang」は、2013年ファッションブランドChristian Dadaのランウェイで披露されていた楽曲が遂に音源化。音源化にあたりhatis noitをボーカルに迎え極限までシンプルなアレンジで人の記憶と空想に纏わる永遠の美を表現。Mixにworld’s end girlfriend、マスタリングはTim Heckerなどを手掛けるJames Platokin。

 

「into the black blue」は夕刻を過ぎ青色が黒色に融けていく手前の時間。全ての風景が黒青色に染まる時の音楽。hatis noitをボーカルに迎え制作。Vampilliaが贈る、人の記憶と空想に纏わる永遠の美をテーマにしたシリーズの一つとのこと。Mixはworld’s end girlfriend、マスタリングにJames Plotokin。

 

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