
2026/03/17
7 / AOTO / Kaneee / Bonbero prod. by KM

レッドブルがキュレートする、ワンカット撮影のマイクリレー企画「Red Bull RASEN」の最新エピソードを、YouTubeチャンネル「レッドブルマイク」にて公開。
ヒップホップの“現在”をワンカットで描き出す本シリーズでは、毎回異なるコンセプトのもとラッパーとビートメイカーを招集。その場限りのサイファーを一発撮りで収めてきた。
今回のエピソードは、3月21日(土)に東京近郊の巨大倉庫で開催されるナイトパーティー「Red Bull Tokyo Drift 2026」を記念したスペシャル回。レジェンドカービルダーが手掛けた約500台のカスタムカーが集結し、日本のカーカルチャーの魅力を凝縮した一夜を祝して、東京近郊の同会場で撮影された。
ビートメイカーを務めるのは、日本を代表するプロデューサーの1人であるKM。大の車好きとしても知られる彼が「Red Bull RASEN」の初回以来、2度目のビート提供を行っている。
MCには、次世代のヒップホップシーンを担う7、AOTO、Kaneee、Bonberoが参加。
世界が注目する日本のカーカルチャーと国産ヒップホップが交差する本エピソードは、「Red Bull Tokyo Drift 2026」の世界観をそのまま音楽へと昇華したスペシャルセッション。さらに、3月21日(土)開催の「Red Bull Tokyo Drift 2026」の音楽ステージにて、一夜限りのライブパフォーマンスを披露することも決定。
本イベントは完全招待制で、来場者にのみ詳細が明かされるシークレットイベントとなっている。巨大倉庫を埋め尽くすカスタムカー、ネオンライト、DJ&ライブなど、会場は一夜限りのウェアハウスパーティー空間へと変貌する。
「Red Bull Tokyo Drift 2026」への参加には、コラボアイテムの購入が必要となる。3月17日(火)19時から追加販売開始。詳細は下記イベントページをチェック。
https://www.redbull.com/jp-ja/events/red-bull-tokyo-drift
category:NEWS
tags:RASEN
2024/09/18
ビートはY ohtrixpointneverが制作 Red Bullによるジャパニーズ・ヒップホップ専門のYouTubeチャンネル「レッドブルマイク」で人気サイファー企画「RASEN」の最新回#28が公開。 これまでもフレッシュな若手から、シーンに足跡を残した実力派まで登場してきた「RASEN」。最新の第28弾では、lilbesh ramko、swetty、TOKYO世界、VaVaが登場。ビートはPeterparker69のY ohtrixpointneverが担当した。
2021/05/05
ビートはYung Xanseiが制作 Red Bullによるジャパニーズ・ヒップホップ専門のYouTubeチャンネル「レッドブルマイク」で人気サイファー企画「RASEN」の最新回#8が公開。 第8弾では数々のクラシックを生み出し、現在はYouTubeチャンネル「ニートtokyo」でも知られるSEEDA、YENTOWNの一員でシンプルかつ強力なフロウに定評のあるMonyHorse、Tokyo Young Visionの一員であり楽曲が海外でも話題になっているHideyoshiの3人が登場。ビートはアトランタ在住のビートメイカーYung Xanseiが担当。
2020/02/13
ビートはHowlin’ Bear これまでにも音楽などのカルチャーに多大な影響を与えてきたRed Bullがスタートさせた企画『RASEN』は、多様化する日本の現在のヒップホップシーンにフォーカス。毎回異なるコンセプトでラッパーとビートメイカーを選出、その場限りのサイファーを収録し、YouTubeのRed Bull Musicチャンネルで公開している。 昨年公開された第一弾ではLEX、SANTAWORLDVIEW、荘子it、Taeyoung Boyというそれぞれ個性の異なる若手ラッパー4名が登場、KMがビートを提供、VaVaがビートを提供した第二弾でもDaichi Yamamoto、釈迦坊主、dodo、Tohjiが出演した。12月に公開された第三弾は、week dudus、BBY NABE、vividboooy、Fuji Taito、Kvi Babaが登場しLil’Yukichiがビートを提供した。 本日公開された第4弾では¥ellow Bucks、Eric.B.Jrの若手実力派2名に加えて、MIYACHI、Kojoeという十分なキャリアを誇る2名が登場。ビートはOZworldのアルバムへの楽曲提供や5lackとの共作でも話題のHowlin’ Bearが提供。 4回目にして、これまでの若手にフォーカスした内容とは違う手法をとり、次回以降の選択肢の幅が広がったように見える。GUCCIMAZEがロゴを制作したロックバージョンとなる『MATENRO』も始動し、今後の展開も注目だ。 interview : https://www.redbull.com/jp-ja/projects/rasen-interviews/
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