
2026/02/19
単独東名阪ツアー「(with)er」開催

アニメ「東京喰種トーキョーグール√A」のOP曲「無能」の提供から作曲活動を開始し、2019年よりライブ活動も開始した、the cabsの高橋國光によるソロプロジェクトösterreich。
今回のアルバムには、お馴染みのライブメンバーである鎌野愛、飯田瑞規(cinema staff)、三島想平(cinema staff)、GOTO、山本晃紀(LITE)、佐藤航(Gecko&Tokage Parade)、紺野メイ、須原杏が録音で参加。すでにライブで披露されている楽曲を中心に、飯田瑞規の伸びやかでパワフルなボーカルをフィーチャーし、重厚なリズム感と透明感のある旋律で構成された完全未発表の新曲”still sane”を含む全6曲を収録しており、österreichのこれまでとこれからを内包した意欲的な作品となっている。またジャケットには國光と同郷の気鋭の写真家大野深美による作品「瞬き #12」を起用している。
そして、2月19日(木)にWWW Xで開催された単独公演”harm(do)”後、österreichとしては初の単独東名阪ツアー”(with)er”の開催も発表。早々にソールドアウトしてしまった”harm(do)”の追加公演として、新たなösterreichのステージを体感できる貴重なツアーとなりそうだ。現在FC先行抽選予約が開始している。

österreich – 胎教
Release date : February 18, 2026
https://friendship.lnk.to/taikyou_oterreich
Tracklist
1. 太陽みたいだ
2. ドミノのお告げ
3. 外科室
4. 信仰
5. わずらう
–
österreich One Man Tour “(with)er”
・大阪公演
開催日:2026年7月9日(木)
会場:Live House ANIMA
開場/開演:18:30 / 19:30
料金:前売:5,000円 / 当日:5,500円 / 学割:3,000円
・名古屋公演
開催日:2026年7月10日(金)
会場:CLUB UPSET
開場/開演:18:30 / 19:30
料金:前売:5,000円 / 当日:5,500円 / 学割:3,000円
・東京公演(ツアーファイナル)
開催日:2026年7月22日(水)
会場:Spotify O-West
開場/開演:18:30 / 19:30
料金:前売:5,000円 / 当日:5,500円 / 学割:3,000円
category:NEWS
tags:österreich
2025/05/21
「Am I afraid of dying?」のMVが公開 SAGOSAIDがミニアルバム『itsumademo shinu noha kowai ?』を配信リリース。6月18日にはCD版をリリース。また収録曲「Am I afraid of dying?」のMVが公開。ディレクションは、映像作家Rachel Chie Millerが担当。 前作からよりソリッドさを増したギターサウンド、投げっ放すメッセージは爽快でありながら親しみや温かみをも感じさせ、カウンターを超えた真向から鳴らされたロックサウンドは清々しく心に響く、とのこと。レコーディングはライブサポートも務めるVINCE;NT、ベランダ等のメンバーを迎え行われ、マスタリングをエミリー・ラザールが担当。 CD版は6月5日に渋谷WWWで開催されるリリースパーティにて先行販売。東京公演を皮切りに広島、名古屋、大阪でのリリースツアーも決定している。 SAGOSAID – itsumademo shinu noha kowai? Digital / Release date : May 21 2025 https://big-up.style/ndQK3RJWGm CD / Release date : June 18 2025 SRCD-074 / ¥2,000 Tracklist 1.Am I afraid of dying? 2.Morning Boy 3.inside your eyes 4.the shore, you 5.iimmaaggee 6.dance / wings – ■LIVE SCHEDULE SAGOSAID“itsumademo shinu noha kowai ?”Release show 2025/6/5(木) 会場:渋谷WWW with ラブリーサマーちゃん DJ:alien.melissa /
2025/03/26
タイトルの由来はFilix王の芸人時代のコンビ名 Filix王がシングル「刺身」に続く全曲新曲のミニアルバム『おさかな天国』を3月26日にリリース。タイトルはFilix王の芸人時代のコンビ名に由来する。 本作『おさかな天国』はFilix王が新たに提唱するジャンル“コメディーコア”をコンセプトに、 自身が掲げる 「かっこよくておもしろい」 を全面的に主張した作品。 作品全編に通ずる夢日記のような自由度の高い表現や、 予測不能なサウンドアレンジメント、 ユーモラスなリリックには“コメディーコア”の入口に誘うヒントが散りばめられている、とのこと。 客演には兼ねてより親交の深いSad Kid YazとYamiboi To$、 そして前作シングル 「着うた」 のコラボレーションで話題を呼んだLilniinaが参加。また、ビートはFilix王と初の共作となるバイレファンキかけ子に加え、NEO-Kaishin、白木蓮らが手掛けている。 Filix王 – おさかな天国 Release Date : March 26, 2025 Stream : https://linkco.re/gxs0BybD Tracklist 1. イルカ 2. ぷよぷよ (feat. Lilniina) 3. 財布!携帯!鍵! (prod. バイレファンキかけ子) 4. チェルシー 5. 行こうよ!イオン! (feat. Sad Kid Yaz & Yamiboi To$)
2023/10/03
〈Gost Zvuk〉より 2013年に〈Cyclones〉からデビューして以来、サンクトペテルブルクで10年以上活動しているHoavi(Kirill Vasin)は、今作『Phases』で〈Gost Zvuk〉の一員となった。 アンビエントやダブにインスパイアされたハウスへの侵食ベースに、『Phobia Airlines』の要素を取り入れた6曲入りのミニアルバム。全体的な雰囲気はインダストリアルなサウンドデザインによって構築され、早打ちブロークンビートやダウンテンポから、リズミカルなノイズやアブストラクトな還元主義へと移行する。全体が衝突し、ある種の未来主義的で機械的なステートメントを形成しており、メロディーのバランスよりもリズムとパーカッシブなシンセワークに依存している。このミッションステートメントは、Best Available Technology、Vainqueur / Hallucinator、そしてThe Flashbulbの「奇妙な瞬間」のようなアーティストが探求してきたようなゾーンに新鮮なテイクを提供する。逃れられないSF的なオーラに拍車をかける。 Hoavi – Phases Label : Gost Zvuk Release date : Sep 22 2023 https://gostzvuk.bandcamp.com/album/phases Tracklist 1. A1: Phase 7 2. A2: Phase 10 3. A3: Phase 9 4. B1: Phase 5 5. B2: Phase 2 6. B3: Phase 8
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