
2026/01/30
新天地に移ったことによる生活の変化

Takemasaが、〈Mizuha 罔象〉よりリリースした楽曲「Umi」/「Doukutsu」から約2年、制作を続け様々な音に触れ、より音作りに磨きをかけたEP『道』をリリース。
今回も自身がサウンドデザイン、ミックスやマスタリングに加え、フィールドレコーディングサウンドを取り入れた作品も含まれている。『道』には昨年9月からドイツに拠点を移し活動を始め、新天地に移ったことによる生活の変化、ふとした時に目に入るさまざまな街中や自然の風景などの意味が込められてる。アートワークにはグラフィック制作を行なっている文、nobuteruが行っている。
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Takemasa – 道
Release date : January 26 2026
Artwork by 文+nobuteru
Mix,Mastered : Takemasa
https://takemasa.bandcamp.com/album/–2
Tracklist
1. Open World
2. Next Point
3. Angel
4. Light breeze
category:NEWS
tags:Takemasa
2023/06/06
Mizuha 罔象より 広大な波打つ海や美しく危険な洞窟の中の音。自身が持つ様々なルーツをアンビエントへと昇華させた二曲入りのシングルをリリース。 リリースサポートは東京のオーディオ/ビジュアルプラットフォーム〈Mizuha 罔象〉が担当。カバーアートワークはEisuke Kato。 Takemasa – Umi / Doukutsu Release date : June 4 2023 https://takemasa.bandcamp.com/track/umi https://takemasa.bandcamp.com/track/doukutsu
2024/07/25
geekoutのプロモ映像に提供された楽曲 電子音楽家・Takemasaがファッションブランド・geekoutとのコラボレーションシングル「geek」を自身のBandCampにて限定リリース。アートワークは3Dグラフィック制作などの活動を主とする文とポートレート撮影などを手掛ける楓華が担当。 本作「geek」は、NOLO主宰のファッションブランド・geekoutのプロモーション映像に提供された楽曲。NOLOによって制作されたブランドの世界観を形どったポストを自身のフィルターを通して解釈し、ショートなアンビエント作品へと転化した。 Takemasa、geekoutともに目まぐるしく変遷を続けるトレンドの消費サイクルとはまったく別の地点で、気ままに自身の美学を構築していくことを大切に表現を続けている。それはある種のカウンターのようにも受け取れるし、ただ単にマイペースで在ることを良しとしているだけのことかもしれない。そんな揺らぎの心地よさが込められた小品。 – Takemasa – geek Release Date : July 24, 2024 Stream / Buy : https://takemasa.bandcamp.com/track/geek Mix,Mastering : Takemasa Artwork : 文 + 楓華 Special Thanks : geekout, NOLO geekout video (2023) https://www.instagram.com/p/CumUSW9BU1H/
2022/10/05
東京で遊ぶ私たちの曲です Kaorukoが、YENTOWNのkZmをフィーチャーした約一年ぶりとなるデジタルシングル「baby face feat. kZm」を配信開始。 フィルターハウスを基調としたアクティブなベースラインが特徴的なサウンドに、Kaorukoの落ち着きがありながらも伸び伸びとした歌声が合わさる。「東京で遊ぶ私たちの曲です」とKaoruko自身が語るように、東京ナイトライフを描く歌詞。今作はkZmがこの夏に始動したレーベルの〈De-void*〉からリリース予定のEPからの先行シングル。 プロデュースは「JUBEE」「chelmico」「MANON」などの楽曲制作をし、TOKYO HEALTH CLUBとしても活動するTSUBAMEが手掛けた。 Kaoruko – baby face feat. kZm Label : De-void* Release date : 5 October 2022 Stream : https://linkco.re/BCyuhb0v
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