
2026/01/28
3/1 SPREADにてリリースパーティ開催

2005年生まれ4人による東京を拠点としたバンド、Cafuneiroが1st EP『:01』を本日デジタルリリースした。本作はHIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がデジタルリリースをサポートしている。
全5曲で構成された本作は、Cafuneiroを構成する4人のメンバーの10代の集大成として制作されている。ギターロックを主なルーツとしながらも、さまざまな音楽的文脈の設計図を基に再構築されたサウンドデザインが施されている。言葉にできない感情、あるいは感情という枠組みでも包み込めないものを音にすることに、ひたすらに誠実に向き合って構築された作品。
クラブカルチャーとバンドカルチャーの交差地点に位置する本作は、ギターロックの新たな切り口として、再生ボタンをクリックする"あなた"という存在が加わって初めて、まだ名前のない新しい意味を持つ。
2026年3月1日には、下北沢SPREADにてリリースパーティの開催が決定している。チケットはLivePocketにて本日22:00より発売開始。

Cafuneiro – :01
Label : FRIENDSHIP.
Release date : January 28, 2026
Stream : https://friendship.lnk.to/01_Cafuneiro
Tracklist
1. entry
2. ground zero
3. hisui
4. reflect
5. ethernal sunshine

「Cafuneiro EP『:01』Release Party」
Date: 2026.03.01(Sun) Open 18:00/Close 22:30
Place: SPREAD /東京都世田谷区北沢2-12-6 B1F
Ticket: adv ¥2500 / door ¥3300 +1D
Live:
Cafuneiro
sadchelsea
momonesuko
Spit lulu’s
DJ:
死没
Yurushite Nyan
FOOD:
YAKUDOSHI☆
※再入場可/再入場毎 1drinkいただきます
※Re-entry allowed / 1 drink per re-entry
チケットリンク:
category:NEWS
tags:Cafuneiro
2021/01/11
EP『HARD YEAR』より ロンドンのプロデューサーphonewifeyが、〈DMY〉から1月22日にリリースする新作EP『HARD YEAR』から、ERSATZを客演に迎えた新曲「HIT ‘EM WITH A POLE」をリリース。先月リリースされたKakoushkaをフィーチャーした「SO BAD」に続く、第二弾先行シングルとなる。 ユーフォリックなトランスにインスパイアされたインストルメンタルの上に、phonewifeyとERSATZがボーカルがサイファーのように絡み合う。今作の楽曲制作は2019年の終わりから始まり、2020年のロックダウンを経て完成したという。ナイトクラブ再開後すぐにラウドにプレイするためのバンガーであり、未来の連帯に向けた希望を表明しているとのこと。 また、EP『HARD YEAR』は、多幸感のあるトランスやハードコアテクノを軸に、あくまでもポップに仕上げたボーカルトラックを収録しており、KakoushkaとERSATZの他にもCY AN、teenslasher91、Melly、Traitorが参加している。 phonewifey – HIT ‘EM WITH A POLE feat. ERSATZ Label : DMY Release date : 7 January 2021 Stream : https://dmy.ffm.to/hitemwithapole
2025/10/24
記憶と感情、それでも進もうとする意志 XAMIYAの7thシングル「MERMAID」は、深い喪失と、それでも生きようとする祈りを描いたエレクトロニック・バラード。 ドラムンベースとアンビエントが交差するスピーディーで繊細なサウンドに、失われた誰かへの想いが静かに溶け込んでいく。突然、目の前から消えてしまった大切な存在。空白になった日常。会いたくても会えない痛み。そんな心の海をただ泳ぐように、この曲は生まれた。“足を失った人魚”というイメージを軸に、記憶と感情、そしてそれでも進もうとする意志が描かれる。プロデュースはXanseiとJahnei Clarke、作詞はKAMIYAとElla Rosa。感情の深海を音で描いた。 XAMIYA – MERMAID Release date : October 24, 2025 Stream : https://linkco.re/THfn4Gft
2020/09/09
Mark Prendergastのヴィジュアルとコラボ オランダ・デン・ハーグを拠点にするDJ/プロデューサーTorusが、Mark Prendergastによるヴィジュアルワークと共に演奏されたライブ音源『These Cars Do Not Exist』をBandcampでセルフリリース。 今作は、今年5月に”Tender Squads”をテーマに開催され、Dorian Electra、LYZZAなども参加したオンラインフェス「Balance Club」で放送されたもの。MalibuのサイドプロジェクトDJ Lostboiとのスプリットアルバム『The Flash』に続く作品で、新しい素材やループでスケッチされたような内容。ハーグで朝5時半に撮影された映像は、緩やかにスタートし、少しづつ鳥達にフォーカスされてゆくが…。 Torus – “These Cars Do Not Exist” Release date : September 4 2020 Bandcamp : https://torus.bandcamp.com/album/these-cars-do-not-exist Tracklist 1. Like The Night 2. Chroniko 3. 300 Mirrors 4. Sound Of The Drums 5. 40ac
2/13(金) 渋谷から新木場へ座標を再設定
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