2020/07/13
7月10日リリース
昨年、アメリカの人気YouTubeチャンネルT R A S H 新ドラゴンにてMVを公開したトラップメタルアーティスト”My$ter”が新曲「Grata」をリリース。
本作にはラッパー”XANAKIN SKYWOK”を客演を迎え、 スクリームラップが特徴のMy$terと闘牛のような激しいラップを披露。yuiyuiの昭和歌謡をサンプリングしたトラックとの融合はMy$terにとっても新たな切り口を見せた。
Stream/Download : https://distrokid.com/hyperfollow/myter/grata-feat-xanakin-skywok-2
category:NEWS
tags:MY$TER
2020/09/24
9月25日リリース 強烈なスクリームラップが特徴のMy$terが9月25日にニューシングル「SAYAKA」をリリースする。プロデュースはyuiyuiが担当。 今作の客演には今年7月にリリースしたシングル「Grata」でも共演を果たしたアメリカの人気ラッパーXANAKIN SKYWOKが参加。トラップメタルを軸にしているMy$terが、クラシック音楽をサンプリングしたトラックの上でスクリームラップの新たな表現方法を模索し、可能性を見せている。また、Zetsuboū絶望が手掛けたAMVも同日の20:00に公開される予定とのこと。 Stream / Download: https://distrokid.com/hyperfollow/myter/sayaka-feat-xanakin-skywok
2025/07/30
主催イベント「blacknails」にゲストとして釈迦坊主が出演 (sic)boyが新曲「Hello feat. SALU (Prod. KM)」をリリース。 2025年第3弾シングルとなる本作は、Jヒップホップシーンにおいてオルタナティブかつアンダーグラウンドとオーバグラウンドの両軸で活躍するSALUをフィーチャリングに迎えた一曲。今作もプロデュースはKMが手がけ、Rockに2stepのエッセンスを取り入れたオルタナティブな雰囲気を纏ったトラックの上で、自分を取り巻く人々とのすれ違いを糧に成長し、前進する後押しをする楽曲に仕上がっている。リリースを記念して、今夜18時からは(sic)boyとSALUによるインスタライブの開催。 8月20日に渋谷WWWにて開催する(sic)boy初の主催イベント「blacknails」にゲストアクトとして釈迦坊主が出演。 現代社会で⼼と体が削られる中、もがきながらも⽴ち向かっていこうという(sic)boyの思想と、⾃⾝で塗ったネイルが不恰好ながらも独特の剥がれ⽅で味わい深くなる姿を重ね合わせて「blacknails」と名付けられた本イベントのチケット受付は先着順となっている。 【(sic)boy コメント】 この曲は、人とすれ違う中で傷ついた人々に届いてほしいという思いを込めて書きました。SALUさんの素晴らしいリリックと歌声により、さらに魅力的な曲に仕上がりました。ぜひ聴いてみてください。 (sic)boy – Hello feat. SALU (Prod.KM) Release date : July 30 2025 Stream : https://sicboy.lnk.to/Hello (sic)boy Presents「blacknails」 ∟2025年8月20日(水) 渋谷WWW ∟OPEN・START 18:00 / 終演予定時間 21:30 ∟ラインナップ:(sic)boy / 釈迦坊主 / kegøn / MERI / 山田ギャル神宮 / yuzuha / Hikoichi / ORCO / and more VJ:JACKSON kaki ★チケット(一般発売) ※先着順 ∟受付期間:6/25(水)20:00〜 ∟4,000円(税込) 別途1D https://eplus.jp/blacknails/
2025/08/27
居場所を求める孤独や帰るべき場所への衝動 自身初の主催イベント「blacknails」を成功に収めた(sic)boyが、 2025年第4弾シングル「Take Me Home (Prod. Chaki Zulu)」をリリース。 本作はYENTOWNのメンバーで、アンダーグラウンドからオーバーグラウンドまで幅広いアーティストを手がけるプロデューサー・Chaki Zuluを迎えて制作された。爽快感がありながらもエッジの効いたトラックと、(sic)boy特有のエモーショナルかつリアルなリリックが交差することで、リスナーの心を強く揺さぶる仕上がりとなっている。タイトル「Take Me Home」には、“居場所を求める孤独” や “帰るべき場所への衝動”といったテーマが込められており、(sic)boyがこれまで描いてきた儚さや葛藤をさらに深く掘り下げている。 以下、(sic)boy コメント 空回りし、焦燥感に駆られるなか、ただ無常に過ぎていく毎日。 帰るべき場所や、楽しかった思い出の瞬間に戻りたいという強い願いを、この曲に込めました。 この楽曲を皆さんに楽しんでもらえたら嬉しいです。 (sic)boy – Take Me Home (Prod. Chaki Zulu) Release date : August 27, 2025 Stream : https://sicboy.lnk.to/takemehome
20年代型ネオ解釈邦楽カバーコンピLP版発売
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2025年8月15日 渋谷WWW
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