ENG JPN

ポスト・パンデミックをサバイブする証に種を蒔く|十三月が「全感覚菜」を開催

5月30日開催

 

 

新型コロナウィルスをうけ、営業がストップしてる恵比寿LIQUIDROOMの屋上にて十三月農園がスタート。

 

都市生活者の来るべき未来に向けてGEZANのレーベル〈十三月〉は農園に挑戦する。自主隔離期間に、自宅でできる家庭菜園の種や苗をフリー(投げ銭)にて販売し、それを祈願して石原ロスカル30時間ドラムマラソンの投げ銭配信を行うとのこと。配信の最後にはGEZANのライブもあるようだ。ポスト・パンデミックをサバイブする証に種を蒔く。この過ごした時間の感触を忘れないために。

 

下記のサイトにマヒトゥ・ザ・ピーポーによるステイトメントが記載されている。

https://zenkankakufes.com/

 

また今回の企画に賛同する場合はドネーションもPayPalと銀行振込で可能。スポンサーも募集しているとのこと。

 

○ゆうちょ銀行 四五八支店

普通預金 1156467

カネコツカサ (十三月のヒロシの父の口座)

 

○全感覚菜Paypal

https://www.paypal.me/zenkankakusai/1000jpy

※ Paypalのリンク先に移動後、金額をクリックしていただくと金額を変更していただくことができます。

category:NEWS

tags:

RELATED

FEATURE

2021/02/24

Yung Kiss interview

『Z-POP』 – 生活のリアリティと音楽 – more

2021/01/04

SPEED, be pure ambitious!

シークレット野外レイヴ『PURE2000 by SPEED』レポート more

2020/12/22

「AVYSS ENCOUNTERS 2020」vol.3

2020年印象に残った5作品
 more