
2026/03/11
3/14 新代田FEVERにてワンマンライブ開催

USエモ、ポストロック、オルタナ、日本のギターロックを持ち合わせたバンド ・saidが「nautilus」「no flex」の2曲をデジタルリリース。本作は、HIP LAND MUSICによるデジタルディストリビューション&プロモーションサービス「FRIENDSHIP.」がデジタルリリースをサポートしている。3月14日はワンマンライブ「Turning vol.3」を新代田FEVERで開催。
今作には、これまでのUSエモやオルタナティブを基調とするsaidのサウンドをさらに発展させ、インディーロックやスロウコアのニュアンスを取り入れた。サックスを取り入れた「nautilus」と、9分を超える楽曲「no flex」で構成されており、いずれもミドルテンポのアンサンブルを軸に展開される。
【セルフライナーノーツ】
本作は、ドラマー阿部祐馬加入後、初の音源作品であり、同時にギター磯田和寿がsaidとして参加する最後のリリースとなる。 レコーディングはTUPPENCE STUDIOにて行われ、レコーディングエンジニアは横山令(Strohorn Music Laboratory)が担当した。「nautilus」は、これまでのsaidが持っていたエモ/ギターロックのイメージとは一線を画した、浮遊感のあるインディーロックナンバーである。サックスに猪俣大地(chie, Ewoks)を迎え、楽曲に空間的な広がりを与えている。それとは対照的に「no flex」は、9分に及ぶ内省的なスロウコア楽曲であり、リバーブを排した生々しい音像で構築されている。「nautilus / no flex」は、バンドの体制変化と音楽性の振れ幅をそのまま記録したシングル作品である。
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said – nautilus / no flex
Release date : March 11, 2026
Stream : https://friendship.lnk.to/nautilusnoflex_said
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【ライブ情報】
2026年3月14日(土)
“Turning vol.3”
新代田FEVER
open / start : 17:30 / 18:00
ticket info
category:NEWS
tags:said
2025/03/05
没 a.k.a NGSをフィーチャー 3人組オルタナティブロックバンドTexas 3000は本日2曲入りシングル「Other」をリリースした。2023年春、初のツアーで没 a.k.a NGSを迎え大阪難波BEARSで開催されたジャンルがはちゃめちゃな自主企画「Practice #3」で共演したTexas 3000。没 a.k.a NGSのナイトメアのようでありながらどこか希望を感じさせるパフォーマンスと作品にメンバーがシンパシーを感じて、「フィーチャリング曲を作るなら、まずは彼と一緒にやりたい」という熱い想いから誕生したタイトルトラック「Other」。没 a.k.a NGSのエモーショナルなラップとインストのエクスペリメンタルな音色が絶妙に絡み合う。 シングル2曲目にはにベースのkirinが書き下ろしたボサノバを仿佛させるサウダージを感じさせる雰囲気の楽曲「There’s Still Time」が収録。オルタナティブラップとミニマルなアコースティックの2曲が面白いコントラストを作り、Texas 3000ならではの独自の「オルタナティブ」なエッジが感じられる作品に仕上がっている。 4月には『WEIRD DREAMS FOREVER TOUR』を大阪、京都、名古屋、東京、ソウル、釜山の6ヶ所で開催。ツアーファイナル『WEIRD DREAMS FOREVER』はCLUB QUATTROの協力により渋谷CLUB QUATTROで開催。CLUB QUATTRO公演のチケットオフィシャル先行抽選がスタートしている。 Texas 3000 – Other Release date : March 5th 2025 Stream : https://www.submithub.com/link/listen-to-texas-3000 Tracklist 1.Other 2. There’s Still Time Texas 3000 presents WEIRD DREAMS #8 日時:4月4日(金)OPEN: 19:00 START 19:30 会場:難波 BEARS ADV: 2500 DOOR: 3000 チケット: https://forms.gle/uAqpYWc7GRNpoAwZA WEIRD DREAMS #9 日時:4月5日(土)OPEN 18:30 START 19:00 会場:京都 UrBANGUILD ADV: 2500+1D DOOR: 3000+1D チケット:https://forms.gle/uAqpYWc7GRNpoAwZA WEIRD DREAMS #10 日時:4月6日(日)OPEN / START
2022/10/31
「Breakcore Heaven」にもピックアップされてきた ロックバンドVelvet Sighsのボーカリストとしても活動する横浜出身のEmma Aibaraが ニューシングル「tengoku」をリリース。 ソロではBreakbeat、emo、Metalの要素を融合し、TOKYOPILLによるプレイリスト「Breakcore Heaven」にも度々ピックアップされてきた。それは天空で行われ、儀式的な連携を取るリズムと、寄り添う声のエコー、天国と題されながら歪む瞬間は厳しい地獄を連想する。本作は、おまけトラックとしてグランジの要素を取り入れた『dead bodies』が収録された2曲入りシングルとなっている。 Emma Aibara – tengoku Label : Funny Conversation Records Release date : 30 October 2022 Stream : https://distrokid.com/hyperfollow/emmaaibara/tengoku Tracklist 1. tengoku 2. dead bodies
2021/08/24
BLOCKでのライブに向けて急ピッチで制作 TYOSiNが旗揚げしたロックバンドHelp Me Plyzが、3月のセルフタイトルアルバム以来となる3曲入りシングル「0⇨1」をリリース。 8月28日に開催となる「BLOCK 6th Anniversary」でのライブに向けて、新曲をいち早く聞いて欲しいという思いを発端に急遽発表を行った。シングルの制作は全てバンド内で作業が行われ、 作曲、アレンジ、ミックス、マスタリングはギターのJoseph Genが手掛け、ボーカルの罪が作詞を担当。 Help Me Plyz – 0⇨1 Release date : 24 August 2021 Stream : https://linkco.re/DTPPBxC1 Tracklist 1.零壱 (Prod. Joseph Gen) 2.No Limit (Prod. Joseph Gen) 3.カペラの光 (Prod. Joseph Gen) 2021.8.28(sat) BLOCK 6th Anniversary @clubasia OPEN: 23:00 DOOR: ¥3,500/1D ADV: ¥2,500/1D -MAIN STAGE- Help Me Plyz Jin Dogg ralph D-SETO ZERRY 018 rirugiliyangugili FUJI TRILL CHARI No Flower Chibichael -1F FLOOR- ChuBEI y.k.c YU-RI HO-HEY ALISA SAKi SUKi SAKE 裏巻助平 KiDO ATAMI -2F FLOOR- ATSUKI KOTARO G4CH4 3icrowave $hirutaro sidcandy OR hzm cyberpink
5月23日 MORI.MICHI.DISCO.STAGE (遊園地エリア)
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