
2026/01/01
Koki Sakakiharaを簡潔に提示します

Koki Sakakiharaが1st EP『Koki Sakakihara』を2026年元旦リリース。
本作は、Koki Sakakiharaの音楽性とアーティスト性を簡潔に提示することを目的とした作品に仕上がっているとのこと。
Koki Sakakihara – Koki Sakakihara
Release date : January 1st, 2026
Stream : https://linkco.re/xYVXxe64
Tracklist
1.僕
2.He wanna be a good tennis player. #2
3.シャケが食べたいんです
4.Douse Mujida
5.野に咲く蝶々
6.Teenagers
category:NEWS
tags:Koki Sakakihara
2025/06/17
テニスラケットを海辺で振る男 テニス選手になるためにグローバルヒットチャートの1位を目指して創作活動をするKoki Sakakihara。 Koki Sakakiharaが昨年リリースしたシングル「僕」のMVを公開。本作は映画監督の川上さわが監督を務めた。テニスラケットを海辺で振るKoki Sakakiharaが何とも言えない奇妙な味を醸し出している。 Koki Sakakihara – 僕 Release date : November 22 2025 Stream : https://linkco.re/0u2ZGxbU
2025/07/30
音楽で世界を目指し、最終的にテニス選手になる Koki Sakakiharaが「野に咲く蝶々」のMVを公開。本作はKoki Sakakiharaの活動の核となっているコンセプト 「He wanna be a good tennis player.」 が反映されている。監督は映画監督の薛大勇(Hsueh Dayung)が全編実写で制作。 これは「音楽で世界を目指し、最終的にテニス選手になる」という、Koki Sakakiharaの目標や自己表現を象徴したフレーズ。 映像では、飛行機の下でテニスラケットを持ちながら踊ったり、仮面をつけるなど、夢と現実、自己変容の狭間をビジュアルで表現している。 Koki Sakakihara – 野に咲く蝶々 Release date : December 25 2024 Stream : https://linkco.re/P1rbrrHz
2026/01/01
終わりであり、同時に始まりを意味する NYANPiPiの1st EP『LiFEDiARY Chapter 0』は、2025年という一年を記録したパーソナルなドキュメント作品であり、次のフェーズへ進むための起点となった作品とのこと。 2025年4月2日、音楽活動のスタートと同時に、母親の余命宣告を受けたことをきっかけに本作の制作は始まった。重度の鬱状態、母親の死、そしてその後に直面した多額の借金問題。NYANPiPiは、自身の人生に起きた出来事や感情を、美化や誇張を施すことなく、そのまま音楽として記録。幼少期のいじめ、母親から「死ね」と告げられた過去、母親との死別の瞬間、誕生日に感じた孤独、社会や他者との距離感。『LiFEDiARY Chapter 0』には、2025年にNYANPiPiが実際に抱え続けた葛藤と心の揺れが、そのまま刻まれており、本作は希望や救済を明確に提示する作品ではない。整理しきれない感情や答えの出ない現実を抱えたまま、それでも生き続ける姿勢そのものが音として残された作品。タイトルにある“Chapter 0”は、終わりであり、同時に始まりを意味している。 リリース日である2025年12月28日には、主催ライブ「NYANPiPi GENERATIONS」 が開催された。NYANPiPi自身がキュレーションし、シーンへの視線と未来への意志を示す場となった。自身のパフォーマンスでは、「次のステップへ進む覚悟を固めるための、NYANPiPiなりの葬式」というテーマが掲げられた。過去の自分や、これまで背負ってきた感情に区切りをつけ、次の章へ進むための儀式として構想されたステージが披露された。『LiFEDiARY Chapter 0』は、喪失と混乱の中から生まれた記録であり、同時に、NYANPiPiが次へ進むことを選んだ証でもある、とのこと。 NYANPiPi – LiFEDiARY Chapter0 Release date : December 28, 2025 Stream : https://linkco.re/T1FycE9b Tracklist 1. QUEENDOM 2. REAL7 3. UNHAPPYBiRTHDAY 4. HEYMOM 5. BULLSHiT
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