
2024/08/01
変わり続けることと、変わらないことの両方の尊重

渋谷クラブクアトロによる自主企画「Deepening, Evolution, Value / 深化 , 進化 , 真価」が2024年8月20日(火)に開催。変わり続けることと、変わらないことの両方を尊重し、音楽表現を軸に場所やあらゆる表現の「真価」の「進化」と「深化」を試みる、とのこと。
Waater / Cruyff / SATOH / ラブリーサマーちゃんに加え、5Fではエクスぺリメンタル/ アンビエントを横断しつつあらゆる方向に接続し、AVYSS Cup優勝も記憶に新しいseaketaのDJ出演と4Fのライブ+DJ +ポップアップショップ/エキシビションが決定。4Fでは7月に新譜リリース直後のPICNIC YOUとyuzuhaがフレッシュな音像を届ける。DJは宇宙チンチラ、NordOst、没 AkA NGSが出演。音楽とファッションはすぐ近くに隣り合っていることに共感してくれるような古着や音符を取り扱う個性あふれるショップも展開。スタイリスト小山田孝司による作品集「なにがみてるゆめ」のスペシャルな展示も同時展開する。ポートレイトとファッションスナップ、ドキュメントの間でゆるやかに集合離散するような書籍の世界が体感できる、とのこと。

Deepening, Evolution, Value / 深化 , 進化 , 真価
公演日:2024年8月20日(火) 開場/開演 18:00
出演者:
[5F]
<LIVE>
Waater / Cruyff / SATOH / ラブリーサマーちゃん
<DJ>
seaketa
[4F]
<LIVE>
PICNIC YOU / yuzuha
<DJ>
宇宙チンチラ / NordOst / 没 AkA NGS
<POP UP SHOP>
BOY / yaci
<POP UP EXHIBITION>
なにがみてるゆめ
Visual:Fujimura Family
チケット料金:
前売 ¥3,500 / 当日 ¥4,000 / 学割 ¥2,000
4Fのみエントランス ¥1,400 (当日のみ)
※税込/スタンディング/整理番号付/ドリンク代別
チケット発売所: e+ ➜ https://eplus.jp/dev-0820/
<一般先着> 7月18日(木) 18:00~ 受付中
お問い合わせ:渋谷クラブクアトロ 03-3477-8750
主催: 株式会社パルコ / CLUB QUATTRO
協力: alien melissa / yaci
category:NEWS
2024/07/09
iVy / 乙女絵画 / Khaki / downt 渋谷クラブクアトロによる自主公演シリーズ「LAUNCH vol.5」が開催。iVy / 乙女絵画 / Khaki / downtが出演。 コロナ禍で制限された音楽 シーンからあらためて「LAUNCH(発進)」するというコンセプトで2022年に始動した本企画。コロナ禍を経て、さらに心が動く表現/ライブが渇望されているこの時代にクアトロがこれからのシーンをともに作っていきたいアーティストを呼び、開催されているイベントシリーズ。 本公演は直接会場に来ることのできない観客と海外のリス ナーのためにYou Tubeにて全編無料同時配信と後日ダイジェスト動画の配信を実施。前売チケットの購入者には公演終了後に全編アーカイブ動画〈期間限定〉の閲覧URLを配布予定。「LAUNCH vol.1~vol.4」のダイジェスト映像がYouTubeで配信中。 LAUNCH Vol.5 公演日:2024年8月7日(水) 開場/開演 18:30/19:00 出演者: iVy / 乙女絵画 / Khaki / downt ビジュアル:c_h_k_n_ チケット料金:前売(全編アーカイブ付※2週間限定)・当日 ¥3,000 ※税込/スタンディング/整理番号付/ドリンク代別 チケット発売日:<一般先着>2024年7月9日(火) 18:00~ 発売所:e+ 購入URL: https://eplus.jp/launch-0807/ お問い合わせ:渋谷クラブクアトロ 03-3477-8750
2026/01/12
2/1 渋谷PARCO 10F PBOX 2022年9月に発足し、次世代の新たな才能から実験的なポップネスまで、ジャンルを横断して様々な作品を発表してきたネットレーベル<KAOMOZI>。 2023年9月にはVRのオリジナルワールドを制作しVRDJとYouTube Liveをハイブリッド的に活用する初のオンラインフェス「KAOMOZI FES 2023」を開催。2024年はリアルイベントシリーズ”TACHISM”を発足し、多くのゲストを招いた毎月のイベント開催でショーケース的に新しいアーティストや場の提供をし続けた。 そんなKAOMOZIが渋谷PARCOのカルチャーフェスティバル『あいとあいまい2026』プログラムの一環として、音楽イベント「Shape of ( c(>_<。) )」(読み:シェイプオブカオモジ)を開催する。 「あいとあいまい」のコンセプトに共鳴して制作された本イベントでは、”あらゆる曖昧さを愛をもって許容し、わかりあおうとする”という要素をイベントを通じて体現することに重きを置いている。音楽、映像、ひいては体験そのものを通じてだれもの輪郭が混ざり重なりあえるようなキュレーションとして、総勢20名以上のアーティストが参加する。 KAOMOZI外からのゲストアーティストとしては、VTuber綿菓子かんろをVoに据えジャズやプログレ、電子音楽を現代的に解釈したサウンドを奏でるV/R Converters、米津玄師「POP SONG」への参加やドラマ「名建築で昼食を」EDテーマなどで知られ、複雑でトリッキーなリズムやアンサンブルを多用した耳馴染みの良いポップスの旗手たる多重録音/宅録音楽家・浦上想起がソロセットで参加。映像出演には、シンセポップ、フュージョン、メタル、プログレ、ハイパーポップを巧みに操り、昨年リリースの『STARS』がPitchforkで7.3点を記録したシカゴのプロデューサー・Cocojoey、そして夜遊びをテーマにした「Superfusion」が一躍ヒットを記録し、2025年リリースの足立レイ海外コンピ『MACHINA MORI』で更なる注目を集めるイギリス出身コンポーザー・Maiku Tachibana。 KAOMOZIからは今回が初ライブとなるねこみかんをはじめ、pppppfffffuuuuuiiiii、秋山英輝、帰国子女がライブセットを披露するほか、零進法を中心に帰国子女、satoruohno、pppppfffffuuuuuiiiii、EPOCALC、凪山、*-Teris.が即興セッションバンド「KAOMOZI Improvisation Session」として出演。 オープン/クローズのDJは「SyntheticSense」「鴨川レイヴ」などVRChatを中心に精力的な活動を行うH Bと、ブレイクコアの新鋭として注目を集め、nerdnekoとのユニットblue web.として国内外を問わず活動するyaginiwaが担当する。 VJには「TACHISM」シリーズでもお馴染みのNiに加えて、レーベルオーナーである駒澤零によるライブペイントが行われる。さらにゲストアニメーションとして、 上海の映像作家Xi Chenや、めめ郎、ささみグミらのイラストレーターの映像提供演出も予定。 開催当日には出演者や豪華ゲストの寄稿を収録したパンフレットや、コンピレーションアルバムも購入できる模様。今後とも公式からの情報更新を楽しみにしていてほしい、とのこと。 – ◆「Shape of ( c(>_<。) )」(読み:シェイプオブカオモジ) 日時:2026年2月1日(日) 19:30〜23:00 会場:渋谷PARCO 10F PBOX(https://shibuya.parco.jp/shop/detail/?cd=029374) 出演: [live] 浦上想起・ソロ・セット / V/R Converters / Cocojoey (Movie) / Maiku Tachibana(Movie) / ねこみかん / pppppfffffuuuuuiiiii / 秋山英輝 / 帰国子女 / KAOMOZI Improvisation Session (零進法, 帰国子女, pppppfffffuuuuuiiiii, satoruohno, 凪山, EPOCALC, *-Teris.) [dj] yaginiwa /
2025/06/16
6/24 Forestlimit -seaketaコメント- vqと”a izure”を行う。その経緯と概要を下記に記す。先に断っておくと感情的な話は自分個人の意見なのでvqも同じかどうかは分からない。 前からお互いなんとなく一緒に曲を作りたいという気持ちがありつつも、何も出来ずに時間だけが経っていた。そんな膠着状態を打破するために今回フォレストリミットを借りて一緒に音出そうと言う形になった。なので、セッションの様子を録音し、後日リリースしたいというのが今回の主な目的である。 フライヤーが真っ白なのは、フライヤー兼ジャケットにしようと考えており、リリースと同時に絵が判明する形にしようと思っている。だから、白紙がフライヤーという訳ではない。 そういうわけなので、制作過程を見てもらうという感じになると思う。そしてその過程にみんなも参加できたら楽しいなと考えている。どういった形で参加してもらうかはまだ決まってないが、遊ぶノリでできたらいいなと思っている。楽器や音が出る物を持っている人は適当に持ってきて一緒に音を鳴らしたい。持っていなくても鳴らしたい人は何かしら一緒に鳴らしたい。 でも、演奏に参加したり演者に注目しなくてもいいとも思っているので、好きな本や漫画、ぬいぐるみなどを持ってきてリラックスした形で楽しんでほしい。自分も本とか持って行く。とにかく参加してもしなくてもいい形になればいいなと思う。公園みたいな雰囲気を想像している。 今の所、夕方から朝までやるつもりでいる。時間帯によって空気が変わると思う。ご飯を食べたり休憩をしている時間があると思う。自分は正直何か起きても起きなくてもいいと思っている。その都度の気配を見られたらと思う。好きなタイミングで来てほしい。 – “a izure” 2025.6.24(Tue) at FORESTLIMIT OPEN/START 18:00 ¥1000+1D seaketa vq
ルックをキャラ化した「Curated by AVYSS」の新ビジュアル公開
more
BALMUNG、chloma、GB MOUTH 参加
more
2025年記憶に残っている5つの何か more